赤ペンPの添削日記
由無し事を徒然に書き連ねる日記。
06 | 2017/07 | 08
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思い出したように予定とか備忘録とか
相変わらず日曜の予想しか更新がはかどらないブログです。
もう月も変わりそうなので実績作りのためだけに更新(笑)。

現在はあずささんの誕生祭動画を進めるのがメインで、
時折選曲Sw@pping Festivalの課題曲を聞いて
アイディア出しをしているところ。

この前も書きましたが、誕生祭はひと区切りという事で
今年が最後の「9:02PM投稿」になる予定。来年もこの日には
何か動画を作るとは思いますけど。

スワフェスは誕生祭が終わったら本腰入れて作り出します。
なので締め切り(8/16)ギリギリの投稿かな。
プラチナスターズが発売になるので、このまま行けばこの動画が
OFA素材として最後の投稿になるんだけど、やっぱラストは
あずささんかなーとも思うので、形の上でそうするための
カンタンな動画を作って上げるかも。

いずれにしても、夏が過ぎればその先は一切予定なし。
年内に1本くらいプラチナスターズ映像の動画を作ろうかな、程度。
そんな感じでのんびりとやりますです。

今週末は、通算19年連続となる東京競馬場でのダービー観戦。
ニコマスPを随分長く続けてるねと言われることもありますが、
こうして他にもっと長く続けてることが結構たくさんあるので
あんまり凄い事だと思わないんですよね、正直なところ(笑)。

ニコマスP的には他に大した予定もないんだけど
(というかリアルの仕事がバッタバタになってるからなんだけど)
なんか久々に生放送やりたいなーと漠然と考えてます。
何をするかは全く考えてないけどね。

とりあえず今はそんなところです。
負けが込んでるので馬券を何とかしたい・・・。

のんびり生活しております
GWを平穏に過ごすために仕事を片付けまくっているせいで
職場が非常にやりがいのある状態(マイルドな表現)になっています。
先日の生放送用の動画もなんとか上げられたし、しばらくの間は
帰宅後はのんびりと過ごせそうです。

・・・まぁ、ゆるゆると準備はしているんですけどね。
その辺の備忘録的な話を。

[READ MORE...]
苦し紛れの備忘録
今年も順調に競馬予想ブログになりつつありますね(笑)。
そもそもこれが今月3回目の更新だね・・・。
そしてもう明日は4月だね・・・。

ともあれ、カンタンに近況報告を。
一応新作は作っているんですが、リアル仕事の方が
色々バタバタしてて、進捗があんまり芳しくないんですよねー。
それでもなんとか4月のうちに公開したいと考えています。
さすがにあずささんの誕生日まで何もしないって事はない(笑)。

今年はもう頻繁に動画を上げるつもりはないので、
4月に上げられたら次はあずさ誕生祭直行、その次は下手したら
年末まで何もしないかもしれない(笑)。そのくらいの緩いスケジュールです。

ミリオン合作に参加してましたけど、個人作としては
昨年末以来って事になりますね。随分間が開いたなぁ。
いずれにしても、完成の目処がちゃんと立ってから
色々と改めてご案内したいなと思いますので、まぁ気長にお待ち下さい。

以上、次の更新は桜花賞予想の予定です(笑)。

合作にまつわる話


と言っても、私が担当した風花ちゃんパートに関しては
カスタムメイド3D2(カスメ)のモデルを使った事が全てのようなもので、
もしあの映像があずささんなり765プロの面々のゲーム映像のモデルで
作られていたら、ごく普通の「赤ペンPのいつもの動画」だと思います。
作った本人が言ってるんだから間違いない(笑)。

そういう場合、動画を作るまでの話のほうが面白いのは
赤ペンの定番でございますので(苦笑)、打ち上げ生放送での話を
もっと色々書くことにしましょう。

もともとはこのお話、丁重にお断りするつもりでした。

たぶん今回もあずささんでお願いします、って話だと思ったから。
そして私は前回の合作であずささんパートをやってたから。
曲しか違わない、「同じ事」をやるのはちょっとなぁ、って思って。

それにあの曲、
「ファンタジー風味のオブラートに包んだランティス版『隣に・・・』」
だなぁ、って思っちゃってさ(笑)。
お声掛け頂いた直前、あずさ誕生祭で「隣に・・・」を作ってたから、
フルならともかくメドレーとなると、なおの事モチベーションが上がらなくて。

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アイマスキャラのグループ語り ―Passionate Yellow編―
最初に皆様に深くお詫び申し上げます。
このグループの説明においては、割と刺激の強い言葉
よく使われることをあらかじめご承知置き下さい。
だってこのグループは「都合のいい存在」枠だもんなぁ・・・(苦笑)。

アイマス、シンデレラ、ミリオンの主要キャスト3名を縦割りして
グループごとにその趣旨を語るという前提は最初から破綻している
ってな話を一番初めに書きました。

そりゃそうだよね。そもそもこのグループの一番手になる美希は
アーケードゲーム時代は存在せず、XBOX360への移植時に
追加されたキャラなんだもの。アケマス稼動当初の時点では、
3人にそれぞれ役割を持たせるという考え方があるはずもない。

だいたいこのグループにYellowという色を割り振っておいて、
実は3人のイメージカラーってライトグリーンとオレンジとイエローで
まぁ似てないこともないけど基本的に違うじゃん!と(笑)。
赤組と青組はキレイに同じイメージカラーになったのにね。

ま、そこは後付の論理って事でもいいんじゃないかと思います。
世の中、長いこと続いているうちに「途中から追加された要素」が
あたかも「当初からの想定」であるかのように語られることなんて
そこかしこに実例がありますしね。

ただ、まぁ、なんというか、そこがスタートだったせいなのか
それとも単なる偶然なのかわからんけど、色々この組はね・・・(笑)。

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アイマスキャラのグループ語り ―Cool Blue編―
赤組が主人公枠なのに対して青組がライバル枠になるのは
ヒーロー戦隊ものにも見られるように古来からのお約束であります。
そして春香が松田聖子、千早が中森明菜に例えられたように、
明と暗、光と影的なコントラストで描かれる事が多くなるわけで。

・・・この切り口だとミリオン組の静香は納得できるんだけど、
シンデレラ組の凜がいろいろ例外になっちゃうわけです。
そのあたりを赤ペンがどういう屁理屈でまとめるのかが
最大の焦点・・・ってこれ全然趣旨が違うじゃねぇか!(笑)

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アイマスキャラのグループ語り ―Cute Red編―
赤組。春香に卯月に未来。ぐうの音も出ない程の主人公組。
という事は、自分が属する世界をもっとも大きく担うことになる存在。
なので前回のエントリを参照のこと。以上終了。
・・・ではさすがにマズイよね。
とは言え結論としてはこれだけで足りちゃうので困ったところで。

まぁアイマスという世界を背負うという事は、ある意味では
具体的なわかりやすい何かではなく、もっと漠然とした概念を
体現する必要があって、それを実現するための方策が、
いわゆる「普通の子」設定なんだろうなー、ってな考え方をすると
この先書けることが増えるかも!

・・・そんな事しなくても普通にたくさん書くんだけどさ(笑)。

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Cheers to the days gone by
さて、アイマスのメインどころアイドルを語る上で
赤ペンが立っている前提、仮説についてまず書くわけなんですが、
そういう話を、まず別の作品を引き合いに出して語るところが
赤ペンの悪い癖でございまして。

myball.jpg

時折TLに流れてくる「サッカーのユニフォームを着たアイドルの絵」を
辿っていくうちに流れ着いた、高校の女子サッカー部が舞台の漫画「マイぼーる!」
作者のいのうえ空さんは言うまでもなくアイマス好きで、10thライブにも参加してたとか。

それはさておき。
この8巻の表紙の2人は、主人公チームの対戦相手の選手です。
左はロシアからサッカー留学してきた豪脚ストライカー・デュート。
右は女子日本代表のW杯優勝シーンに憧れてサッカーを始めた初心者・つばめ。

2人は寮のルームメイトで大の仲良し。長くなっちゃうので、とりあえず今回は
これだけわかっていれば大丈夫だと思います。

では本題に入りましょう。
憧れだけでサッカーを始めた初心者、リフティングもままならない
ルームメイトのつばめに対して、ある時デュートは
こんなアドバイスをするわけさ。

「『きらきら』もいいですが
 もっと身近な目標を持つと良いですよ、つばめ」


なんとなく今回の話の趣旨、見えました?

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プロフィール

赤ペンP

Author:赤ペンP
都内某所に潜伏し、ひっそりアイマスMADを製作中。表向きはうだつの上がらないサラリーマン。人生のモットーは、なだらかに昇りなだらかに落ちる放物線。

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