赤ペンPの添削日記
由無し事を徒然に書き連ねる日記。
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Love letters for 60 Cocktails:in Third Night
あー疲れた。さすがに60ってのは数が多い。冗談抜きで中毒になるわこれ。
自分のことだけならどうとでもなるんですけどね。
紹介サイトさんはいつもこういう事をしてくれてるんだなぁと実感しました。
改めて感謝を。では最後までお付き合い下さい!


・TPTP (律子「悩」)
3日目のオープニングアクトは凄いのが来たな(笑)。初日や2日目だと、多分聴衆が
ねじ伏せられてパーティーの方向性が変わってしまうであろう程のインパクト。
眼鏡が外れてるだの髪型が違うだのという、本来なら注目されてしかるべき部分を
根こそぎ踏み倒して突進する曲のパワーにただただ脱帽するより他ないです(笑)。
タイトルからして卒倒もの、中毒より前に気絶するかと思ったわホント(全て褒め言葉)。
ただメチャクチャでカオスなものとそうでないものの違い。この辺が上手く言葉で
説明できたらいいのになー、って感じますね。


・マチャP (伊織「雪」)
今思いついた。カクパーは格差社会ではなく「落差社会」だったんだ(笑)。
インパクトのある作品の後はキレイなガチ作品、という王道編成は、既に2日目にして
違う方向性に行ってしまっており(笑)あまりに行き過ぎて一回りしてこの作品、と。
何気にクオリティ高ぇ~!無理なく無駄なくキチンと作りこんであるからこそ、安心して
この位置に持ってこれるわけだよなぁ。実は入りのところを見て「おお、伊織でシャイニー!」
と膝を打った後で唐突にテーマが雪であった事に気づきもう一回見返したのは
マチャPにはナイショの話です。


・つくねP (やよい「帰」)
その曲使われたかーっ!と絶叫させていただきました(苦笑)。実は大好きな曲です。
なんだかんだでやよいって、自分が帰ってくるべき場所を間違えない気がするんです。
その意味でReturn to Myselfってすごくピッタリ来るし、空港をキーに世界を巡るって
見せ方とか、FinalApproachとかTouchDownなんていう何気ない言葉も雰囲気があって、
でも細かいネタも入ってるよなぁ、うーん力作。あのオチもすっごい良かった。
「テーマを見せる」というパーティーの趣旨が生きる作品ですね。微妙にイタい点は
すべて水に流しましょう(笑)シャルル・ド・ゴール空港、懐かしかったなぁ。


・マンタP (あずさ「Speed」)
廃人寸前までR4をやっていた身としては過剰かつ敏感に反応せざるを得ない。
ブロリーを出さないと決めた時点で、それなりに腹を括って作られたとは思うんですが
まさかこんな状況になっていようとは・・・(笑)ブロリー走らせろって言われても、ねぇ。
変な言い方だけど、この曲が持っている「ほどよい疾走感」はダンスに合いますよねぇ。
疾走感120%の曲だとむしろ難しいと思うんですよ。その辺のチョイスといい、合間に挟む
ダンスの見せ方やカット割もCOOL。R4っぽさを満喫させていただきました。
いや、レースコース迷い込んだら死ねますからね、あずささん?(笑)


・天丼P (美希「山」)
なんだろう、この選曲はある意味ネタなのかもしれないし、これ以上ないど真ん中なガチの
選曲かもしれないし・・・いずれにしてもまずはアルプスかよ!とツッコむわけです(笑)。
ああ、メルヘンメイドって確かにこういうのに合うよねー、衣装が青くできたら覚醒前の美希で
やりたかったんだろうなー(クララ的な意味で)、懐かしい曲のガチっていいよねー、と
平和な気持ちですっかり気を許して見ていたらあのオチが来るかと(笑)。
「クララが立った時は感動した」ってアンタいったい何歳なのかと(さらに笑)。
なんかほのぼのと締められましたねぇ。


・ミズナスP (律子「Jump」)
ええ、自分だったら絶対にVAN HALENの"Jump"使ってますとも(笑)。
あの効果音で全て持ってったなぁ。短くて、ハッキリそれとわかって、耳から離れない。
テーマを解釈した何かではなく「テーマそのもの」を見せる手法は確かにあるけれど、
「テーマがジャンプでキャラが飛び跳ねてる」っていうある意味で危険な直球解釈を
余計なオチは一切入れず、ホントにそれだけで魅せ切っちゃうのはすげーや。
選曲も映像の作りも、トータルでちゃんとその目的に迷わず向かっているからこそ
無理矢理じゃなく「押し切れる」。いいなぁこれ。ピヨチョットコッチコイ。


・哀れな小羊P (雪歩「Panic」)
ま  た  北  米  版  か
私は北米版マンセーなので全然OKなわけですが、それにしてもこのパーティーで
2回も目にするとは思わないじゃないですか(笑)。silP事件(事件なのか)以降、
「何か来る」と思って何も来ないパターンは多数あったわけですが、ホントに何か来て、
しかも来たモノが、示し合わせていたわけでもないのに、よりによってまた北米版だったという
壮絶なオチに泣き笑いが止まらない。あのコメントの密度がすべてを物語る(笑)。
それも自分の作品を捻った形というのが最高にイカすじゃないですか。単品でも十分
面白いんだけど、カクパーらしい合わせ技一本みたいな面白さがたまらないですね。


・ゆめみP (亜美「箱」)
シンクロ系+元ネタを生かした演出でやっぱくるのかなぁ、なんて事を勝手に想像してたら
まさか描いてくるとは(笑)。ギリギリ元ネタを知ってたので助かったよ・・・。
(存在は知っているけど見たことがない、というレベルです>ギリギリ)
それにしても、こうやって「特定の層」目掛けてボールを投げる人を見ると、なんというか
度胸あるよなぁって思うんです。ある程度リスクをとらないと、破壊力は増さないもんだと
頭ではわかっていても、どこか安全策に頼っちゃったりして。思い切りの良さって
大事だよなぁ。せっかくのパーティーなんだしさ。


・ディープP (真「風」)
今回のA級戦犯2人目(笑)。
でもマジメな話をすると、自分ならこういうノリの作品は、カクパーみたいな場所じゃなきゃ
きっと作ろうとは思わないし、そもそも見ることもないだろうし。よく言われることだけど、
ネタ作品はここまで徹底して突き抜けなきゃ爆発力はないと思うんですよね。
それに、ぶっちゃけ真以外の誰でも使えちゃうネタで、変な貶め方をしてるわけでもないですし
(まぁショートカットの方がやりやすいネタではあると思いますが)
腹を括ってここまでやりきった点は絶賛したいなぁ。ホント笑った。
それでもディープPの身の安全を祈らずにはいられないんですけど(笑)。


・射座の日P (千早「大」)
そしてまたしても身構えられてしまうガチ作品が来るわけさ(笑)。ただでさえJOJOキャラに
警戒されそうなところに持ってきて、なかなかテーマが出てこない。この作品、ぜーったい
リピート率高いと思うんだよね(笑)。私はテーマを確認するまで3回見ましたわ。
強引にテーマをねじ込んだ上に、それをろくすっぽ説明しないと言うのはもの凄くアリです。
すみません、これ相当に褒めてます(笑)。テーマを探す楽しみってのも当然あって
OKだと思うし、いざそういうのを作ろうとすると結構勇気いるもんなぁ。
あと「千早で"大"はねぇ」ってコメントはいろいろひでぇなって思った(笑)。


・カンザキKP (雪歩「夜」)
この発想は上手い!すっげーいい!原作再現じゃなくて、原作にアイマスを放り込む形。
そしてその発想を形にする流れがきっと上手いんだろうなぁ。絵コンテあったら見てみたい。
アイディアも技術も丁寧な仕事が光るからこそここまで自然にハマるわけで。
しかしまさか、登場人物がある特定の方にリプレイスされて認識される事態になろうとは
夢にも思わなかっただろうなぁ、これも(笑)。しかもカクパーの外にある要因で。
物事ってなるようにしかならないもんだとは思うけど、その「なる」事が自然と集まって
くるような場所なんでしょうかね、ここは。ともあれお見事でした。


・魔汁P (やよい「青」)
パンダはどこですかっ!というお約束は程々にして。
決して派手にお題をアピールしてるわけじゃないんだけど、否応なくそこに目を
運ばざるを得ないように仕向ける手口(笑)はさすがの一言。何気ないカッコよさは
憧れるところでもあります。曲のアレンジとダンスに合わせた、程よく激しいカメラワーク。
これ、すっげーやりたいんですよね。てきとーに動かしてたんじゃ絶対はまらないんですよ。
踏んだ場数と見た物の数がひしひしと感じられますわ。納得のガチ直球。
でも「こんなに凄いのに画力は・・・」って、そりゃひでぇだろ(笑)。


・cx0101P (伊織「Monochrome」)
いろんなプロデューサーが多面体の伊織を表現して見せて、最後の締めに来るテーマが
Monochrome(=単色)。ハイイオリティの締めに現れるAnother Side、なんて解釈はいかが?
実はBeckって微妙に守備範囲外なんだが(笑)洋楽好きとしては反応せざるを得ない。
なんとなくなんだけど、Monochrome=単色の映像、っていうテーマの解釈と映像の作りを
先に決めて、そこに合わせる曲を持ってきたのかなーなんて思うんですよね。どうなんだろ。
ただ一言、Cool。それは単品としてのポテンシャルであり、このパーティーを通じての
伊織組全員の積み重ねの先にあるポテンシャル。うーむ、唸る。


・ななななな~P (亜美「空」)
初日のふふPを、より先鋭化させるとこうなるわけですな(笑)。そりゃブログに置き手紙残して
失踪したくもなるわ・・・と書きたいところですが、何故3日目のこの位置にこの作品があるのか?
純然たるネタ系のトリがこの作品。ここから先はどこをどう切ってもガチばっかり。
確かにパーティー終盤戦って事もあるけれど、ここから先は今までさんざん繰り返されていた
あの「疑心暗鬼」がパタリと止むんですよね。もちろんそんな事はパーティーが始まるまで
誰も意識していなかったはずなんだけど(笑)、ここまで徹底的にネタとしての方向性を
打ち出してるから、非常に意味があったりするわけですよ、ええ。


・逆毛P (真「星」) ※緊急参戦
・・・あのー、緊急参戦されたんですよね?緊急ですよね?なんじゃこのクオリティ。
事情が事情だったからマコトスキーにパスを出したのであろう、という点を差し引いても
なんか凄いのが来たよなぁ。私も野猿と聞いたらFishFightじゃなくてこっちの路線を思い出す。
さすがにディープPのアレの影響は多少あったようではありますが(苦笑)それにしても
惚れ惚れするデキですよ。もちろんテーマは織り込んでいるんだけど、後半に行けば行くほど
そう言うものとは無関係に凄い作品が増えるんですよねぇ。しかし最初に代打の切り札って
言い出したヤツは誰だまったく(笑)。


・M@co.jP (千早「裏」)
「絵が上手い」「よく動く」なんて褒め言葉は死んでも使いたくないのが赤ペンクオリティ。
千早が見つける路地裏の花か。もうその発想とあの構成が出来た時点で文句なしでしょこれ。
1回目のカクパーもそうだったんだけど、その部分がしっかりしているからこそ
見る人をひきつけるんですよね。頭に浮かんだアイディアなりストーリーを形にする時の
「方法論」が、ゲーム映像なのか自前の絵なのかってだけの話で。そもそも絵を描くなら
自由度が高い分、構図も含めてイチから全て作らなきゃならない。そこに変な手抜きの形跡がない。
だから、カッコイイ。選曲と、その勢いに合わせた疾走感のある画面作りが素敵でした。


・シメジP (美希「( )」)
ビバップ好きとしては全力で反応。テーマの「()」の解釈は、コメントにもあった
(カッコイイ)とか(Space)ってのもあると思うんだけど、こんな解釈はどうだろう。
終盤でシルエットに変わる直前のシーン。つまり、作品のある意味象徴的なシーン。
左側に覚醒前の美希。右側に覚醒した美希。始まりの姿と、終わりの姿。「()」の形。
同じ人の間に横たわるものは、あなたには見えているものは・・・なんてね。
だとしたら美希以外には表現できない形だなぁ。亜美真美だとちょっと趣旨が違っちゃうし。
真正面の選曲にCOOLな映像、難解なテーマを上手く捻った解釈。うん、深々と納得。


・Secret α=しーなP(あずさ「結婚」)
「作らない人が作る」の選択として・・・って、おーい、それはマズいだろ(笑)。
と思ってたら新作も上がって嬉しい限りだったりするわけですが。
多分作り手として、他の人と比べて「あーこのレベルなら頑張れば出来るかも」って
思っちゃって、実際に頑張ってみたら全然届かなくて涙目、っていうタイプの達人ですねぇ。
"美希&記憶"に勝るとも劣らないど真ん中な組み合わせを、ど真ん中な曲を使って、
派手なことなど何ひとつせずに、ここまで魅せて、見る人を納得させてしまう。
「不思議な事が何もない、という不思議」。揺るぎない安心感。圧巻の一言です。


・オンナスキーP (春香「線」)
最後に春香がオーディションに落ちちゃうシーンに、この人の全てが表れてる気がします。
失礼な言い方をすれば、「いい作品」なんていかようにでも作れちゃうと思うんだよね、
このクラスの人は。だから、そこに何を託すのかが重要なのであって。
もちろんあそこで合格させて、次に繋がる新しい世界を描くって手法や考えは全然アリだし、
でもこの作品は不合格で終わると。春香は春香だと。うん、感動というより、ホッとする感じ。
私はそう感じました。なんとも言えない清々しさが心に残る作品。とても好きです。
なんだろう、「上手い」って褒め言葉はちょっと違う気がする。もちろん上手いんですけど。


・どん底P (春香「春夏秋冬」)
トリや締めにふさわしいと認められる作品を作るためには、絶対にテーマの助けが必要です。
みんながイメージできるテーマの解釈があり、そこに作り手の努力や感性が乗って、はじめて
成立する部分が絶対あると思います。その意味で「春夏秋冬」ってテーマはホントに
うってつけだし、だからこそ逆に難しい。それを真正面から解釈して、この形にして魅せた。
ちょっと穿った見方だけど、そこにあるのは技術とかセンスだけじゃないと思うんです。
例えばそれを、「責任感」みたいなもの、なんて表現をしてみる。
もちろん他の作品にも十分感じられるものではあるけれど、敢えて大トリの作品にこの賛辞を。
同じパーティーの参加者として、この作品のためなら、喜んで前座でも道化でも務めてみせるさ。



L4U直前企画と銘打たれたこのお祭りの最後に、色合いの違う春香の作品が2作。
季節は巡り時は流れ、変わるものがあり、変わらないものがある。
年々歳々花相似たり、年々歳々人同じからず。そんな言葉を思い出しました。


この感想を書くために、駆け足で全部の作品をもう一度見返してきました。
書き手として正直に言えば、もっと語りたい作品もあるし、敢えて短い言葉で表現したい
作品もありました。でも私も同じ参加者の一人ですし、パッと見て文章が長い/短いってだけで
要らぬ判断をされるのもやだなーと思って、なるべく全ての作品が同じような分量になる形で
書かせていただきました。その分お馴染みの長文語りが薄まっちゃった点はお詫びします。

さて、そうこうしているうちにもうすぐL4Uの発売です。
否応なく何かが変わるはずだし、でも変わらないものもあるわけで。
一応予約したんだけど・・・まだ1回しかクリアしてないのはどうなんでしょ(笑)。
ま、それはそれこれはこれ、なのかな。まっすぐ迷わずに進めよ、行けばわかるのさ。
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この記事に対するコメント

予約したんだ・・・絶望した
赤ペンPは、しばらく買わないと思っていたのに・・・
予約するからには限定版だよね?w
【2008/02/18 00:44】 URL | たP #mQop/nM. [ 編集]


絶望して本題ツッコムの忘れてたw

60人組手乙!今度はイナバモノオキ目指そうか?w
できればP名の横にプロデュースアイドルと、お題でもあると助かるんだが・・・
【2008/02/18 00:57】 URL | たP #- [ 編集]


そんな深いテーマが隠されていたんですね!凄いや!
とか他人事のように言ってみるシメジにございます。
Pたちが集まってジャムるということで、イントロから問答無用で盛り上げる曲を選んだのですが、上手いことハマったみたいで良かったです。
もちろんそれは、丸投げなパスをがっちり受け止めてくれたきつねPとkakaoP御両名の名プロデュースのおかげなのですが。
しかし、よりにもよって最終日のあの位置、調子こいてカモンネクストとか振った先が(コメ曰く)ボスラッシュとはなんとも驚いたことにございました。
【2008/02/18 02:05】 URL | シメジ #JalddpaA [ 編集]

お疲れです
 流石長文m@ster。ネタとガチの配分とか断定と推量のバランスとか、いろいろ上手いです。あやかりたくてもできないとこです。一作毎の文章量配分とか、気になりますよね。

 個人的には、cx0101PのBECKってびっくりしたんです。でもこの驚きは洋楽聞く人じゃないとわからないなあとか思ったりして。フーファイやリンキンや、ナパームデスやボンジョビは、実はそんなに驚かない。でもBECKで伊織というのは、雪歩に津軽海峡冬景色くらいびっくりしました。例えが悪いか(^^;)。ともあれ御苦労様でした。
【2008/02/18 02:13】 URL | zeit #mQop/nM. [ 編集]


> たP
絶望すな(笑)その通り限定版だ(さらに笑)。
あーもうその指摘されたら後で修正しなきゃまったく。

> シメジP
他人事ですか!(笑)いやービバップ好きとして満足満足。
シートベルツの映像まで入れてくるとはねぇ・・・ですよねアレ?(笑)
参加者が多い分、並び順の妙やその上手さはものすごく感じましたね。
でも丸投げ言うてますけど素晴らしいパスでしたやんホンマ。Good Jobならぬ
Good Jamでございました。

> zeitさん
疲れましたわー(苦笑)。読んで頂いてそう感じていただけたのなら
苦労の甲斐もあったというものです。ありがとうございます。
本文にある通りBECKは守備範囲外なんで驚きが薄かったりするんですが、
フーファイやリンキンやボンジョビってあたりはよくわかります。
ナパームデスはちと微妙(笑)SUM41とかはアリなのかなぁ、とか。
【2008/02/18 16:25】 URL | 赤ペン #Td/ILGRk [ 編集]


60人+まっつP完遂おめでとう!!!
感想まで・・・。
せめてC級にしてくれれば・・・w
でもまぁ楽しかったですわw
これだけの感想をここに止めておくなんてもったいない・・・!


伝えたいの!!・・・ここに、世界一の文豪がいるって!!!!!!
よし、今から動画つくるか・・・。
【2008/02/18 19:52】 URL | ディープ #m.2.LkcQ [ 編集]


> ディープP
ちょwwwおまwwwww動画はやめれwwwwwww
せめてブログでの紹介くらいにしとこうよ(笑)。
つかそのアイディアは自分でやりたいからとっといてくれると助かるんですが(さらに笑)。
【2008/02/18 22:19】 URL | 赤ペン #Td/ILGRk [ 編集]


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プロフィール

赤ペンP

Author:赤ペンP
都内某所に潜伏し、ひっそりアイマスMADを製作中。表向きはうだつの上がらないサラリーマン。人生のモットーは、なだらかに昇りなだらかに落ちる放物線。

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