赤ペンPの添削日記
由無し事を徒然に書き連ねる日記。
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Love letters for 60 Cocktails:in Second Night
2日目に入る前に。

現在行われている見る専祭りで、私の処女作をご紹介頂いたようで
嬉しい限りです。全然予想してなかったもんだからビックリしました。
この場を借りて御礼申し上げます。ありがとうございました!

さて、じゃあ改めて行ってみましょう。
え、この日はひとつ多いんじゃないかって?へっへっへ。
自分語りの延長戦をやってもいいじゃない?(笑)


・まいなP (美希「!」)
実は「浮舟」大好きなんすよー。7188とわかった瞬間、次が自分の出番だってのを忘れた(笑)。
前回と同じ20作品が公開されて、未知の領域になる21作品目で目にする前回のオープニング。
最初のカクパーの時は自分もいち視聴者だったわけですけど、とても感慨深いですね。
コレを使ったまいなPにも、この位置に持ってきたきつねPにも賛辞の言葉を。
「解釈そのものが変化球」ってパターンはなかなか見る人に伝わりづらいと思うんですけど、
それをキッチリ明示した上で、曲のパワーで引きずり回す。いいですねぇ。
でも販促自重(笑)。あとジッタリンジンも自重だ(笑)。


・赤ペンP (雪歩「戦」)
笑点における歌丸師匠の回答みたいな線を狙っていたのはナイショの話。
パーティーの中にちゃんと居場所がある作品を作ろう!って目標が、どうやら達成できて
ホッとしてるってのが正直な感想です。トリじゃなければ何日目のどの場所にでも使いやがれ!
って気持ちで渡したら、この場所に落ち着くまでにかなり紆余曲折があったという話を
きつねPから聞きました。ヒドイ、あたしって都合のいいオンナだったのねっ!(笑)
それでこの曲かよ。酷いな色々と。松田聖子より河合奈保子の方が好きだったんですよねー。
理由は私の好みを知っているオッサンだけ理解できればそれでよし。


・亜紀奈P (やよい「Fairy」)
次回は中目黒Pが参加して、やよいを引き当てて英語のテーマを割り振られて声優の歌で
ガチMADを作ったら、ある意味でキレイにまとまると思う(笑)。
サイズ順っていうタグに吹いたわけですが、正直さ、キャラをどの順番で並べるかを
考える時に、他にハッキリした理由や基準がなければ多分この順番って普通に
使いそうな気がするんだけど、どうっすか?俺だけ?それにしても3日で作ったってのは
凄いよなぁ。それにしても週マス担当週で、しかもあの7月2週に匹敵する大作ラッシュで、
オマケにこの作品の公開があって・・・気疲れしただろうなぁ。十分休んでくださいね。


・dodoP (律子「酔」)
しかし酒飲める人が圧倒的に少ないこのゲームでこのテーマというのも(笑)。
それにしてもこの色合い好きだわー。見た目も、作品の空気も。リッチャンはこういう
クセのある歌い手の曲もキッチリこなしてくれる安心感があるんだよなぁ。
あ、東京事変=椎名林檎と言えば、「歌舞伎町の女王」もリッチャンでしたね。
あと、この手の歌い手や曲にはやっぱりこのステージっしょ!さすがわかっていらっしゃる!
大きな舞台では味が出ない、みたいな事って、どんなジャンルにも厳然として
存在するんですよね。そういう間合いは大事にしたいなぁって思います。


・京都P (千早「静」)
何の臆面もなく自分のイメージ的な意味での直球を投げ込んだな(笑)。しかしこれ、
私はこの時の「細かすぎて伝わらない~」をリアルに見てたから過剰反応できたけど
見てない人orわかんない人をここに放り込むのは大変な気がするんだよなぁ(笑)。
でも、敢えて自分の色を丸出しで勝負するってのもアリだよなぁと思いました。
余所行きのスタイルばかりが集まっても、それはそれで一味足りなかったりするのが
またパーティーの奥深いところでもあると思うし、よく押し切ったよなぁ。
個人的にはゴッドファーザーが流れるあそこ、あの放送分で屈指の好きなシーンです。


・CAPRIP (亜美「のり」)
また無音で来たらどうしようかと(笑)まぁ、アレは無音ではないという解釈なんですけど。
そしてそのテーマの解釈は色々ねーよ!とひっくり返りましたわ(笑)。テーマを出した人も
その方向性で来られるとは思わなかっただろうなぁ。いや、個人的にこの方向性は確実に好み。
自分もひねりを入れようとして「戦」で辞書を引いてみたっけなぁ、と思い出したりして。
そういう解釈を淡々と説明されて引っ張られたところでリン登場でさらにびっくり、みたいな。
いやまさか亜美真美+リンをここで見る事になろうとは。あのぉ、多分今後、さらに調教を
ガシガシ積んで、この路線を突っ走ってくれるんですよね?(笑)と感想に混じって
プレッシャーをかけてみるテスト。


・silP (春香「和」)
さぁ、今回のA級戦犯の1人目だ(笑)。これ以降「持ちネタ」のあるPの方はもちろん、
ガチ作品であっても常にみんなから「いつだ、いつ出るんだ?!」的な警戒をされる羽目に・・・
いやそれを呼び込んだのは「なにキレイにまとめようとしてるんだよ」的なコメントをつけた
皆さんの力が相当に大きいわけなんですけどね(笑)。どう考えても作ってる時にそこまでは
狙ってたはずもないわけで、これまたカクパーらしいなぁ、って思いましたわ。それにしても、
笠原弘子はかなり好きなんで安心して見てたらアレでしょ?吹いたを通り越してむせてるうちに
映像が終わったよ(笑)。なんで北米版を見ながら日本の歴史を学んでるんだろう・・・。


・えせニートP (あずさ「自由」)
そしてその影響をモロに受けてしまって気の毒だったのがこの作品(笑)。タグ吹いた。
ものすごくキッチリとガチの作品をマジメに作ってるんだよ。それなのに。ああそれなのに。
でもこの作品、きっとみんなリピートでちゃんと見返してると思うんですよね。
そうしてもらえるだけの作品じゃなかったらこの位置には来ないし、ちゃんとしてるから
「来るのか?何か来るのか?」みたいな不安感をむしろ煽るという・・・コメント表示か
非表示かでコレだけ印象が変わる作品もなかなか(笑)。
しかしここまであずささんはネタ系ばっかりだったから、その意味でもホッとするなぁ。


・シャックルP (伊織「家族」)
派手に仕掛けるのも演出なら、ちょっとした事に凄く大きな意味を持たせるのも演出。
そうなんだよ、うさぎだけなんだよ。それだけで全部語れちゃってるんだよ。
選曲も込みで、目立たないかも知れないけど素晴らしい仕事だと思いました。
自分は派手なエフェクトが色々苦手だからとても参考になります。
それにしても伊織は、ホントに今回硬軟自在に表現されてましたよねぇ。
作る人の解釈や意図の違いがキレイに出てて。他にも色々と考えたら出来そうな感じで
ある意味このパーティーの主役だったとも言えるでしょうね。


・がぶ呑み氏(真「毒」)
「毒」とは一言も言ってないのに、最初から最後まで紛れもなく毒。まいった。素晴らしい。
よく出来た感動系ストーリー作品と同様、徹頭徹尾統一された世界観。方向性は真逆だけど。
あのAAもそのための仕込みだと思うし、後半の同じネタの繰り返しで畳み掛ける力技は、
前半も含めた全体の雰囲気作りがあってこその面白さですよ。勢いだけじゃここまでは笑えない。
個人的にはスネークマンショー的な笑いが大好きなんで、ああいうノリはまさに
スイートスポット。笑いのスイッチが入ったら、後は何をしでかしても止まらない。
という事で、どこをどう切っても笑うしかない作品でした。


・柳P (あずさ「Stop」)
これもまさか、解毒剤の称号を得ることになるとは思わなかっただろうなぁ。果たして
この並び順は美味しかったのか煽りを食ったのか・・・Drink me! それはさて置き。
あずささんなら・・・あずささんなら大人の魅力で癒してくれる・・・という事なのかい、
きつねPにkakapP?いずれ二人とはこの点について語り合わなければならないだろう(笑)。
何しろ「毒を止める」という意味でテーマがクリアされてしまったわけですが(笑)、
何気にテーマの解釈が捻ってあるのがミソ。言葉遊びではあるけれど、これを
オシャレッティに決めるのってなかなか難しいよね。


・masaminP (美希「笑」)
実写を使った作品を作ってみようかと最近考えたりなんかしている身としては、
この作品も含めてカクパーで色々勉強させていただいている気分です。
そう言えば当たり前かもしれないけど、美希も含めた全員の「学生」の面って、あんまり
考えたことがなかったなぁ・・・あずささんは昔のはなsうわなんgれdsいうghらあwふじこ
君→美希の歌詞とか最後のハカマ"グラデュエーション"とか、季節感も取り混ぜた細かい演出。
そうだよね、今ってそういう時期なんだよね。ちょっと盲点だったかもしれない。
"笑"の素直な解釈とあわせて、すっごいいいよね、この清涼感。


・だ~おかP (やよい「Cross」)
リアルにあなたを知っている身としては、この作り方に大いにうなずいたよ(笑)。
こうやってズドンと来る直球はいいよねー。カクパーって「羽目を外す」選択肢も
「敢えて羽目を外さない」って選択肢も等しく価値を持ってる場所だと思うんです。
俺なんて捻くれ者だからそういうのってむしろこっ恥ずかしいんだけど(苦笑)
素直にいいなぁ、って感じました。ただ、ひとつだけ言わせてくれ。
エピローグのコメント、いつもの作者コメントとあんま変わらねーじゃねぇか!(笑)
そこくらいは捻ってもいいんじゃね?なんてね。


・しげP (雪歩「時」)
何この楽しそうな作品!しかしまぁいろんな意味でちょっと言葉にならんですわ。
踊っているのは雪歩なんだけど、技術も楽しく踊っているように見えるんですよね。
2分の中に詰め込めるだけ詰め込んで、でも無理してる様子がまるでなくて。これって
確かなイメージと構成の賜物ですよ。お見事としか言いようがないです。
帽子だけ残っちゃうところとか、ホント細かいところまで丁寧に作ってるあたりは
使う技術のレベルとは関係なく見習いたいところですね。
あと、「8時間後の自分に殴られる」ってコメしたドラえもんマニア自重(笑)。


・ハイドP (真「2」)
この作品を見て、ハイドPとは「アイマスの話題に何ひとつ触れないPのオフ会」が
開催できるなと確信。しかしまたコーナーギリギリ狙ってきたなぁ(笑)。
再現系の作品って、ちゃんと元ネタを咀嚼できてないと、ネタに振るにせよガチに振るにせよ
良さが引き出せないし、元ネタを知らない人にも届かない。この作品は、元ネタとアイマスの
両方についてそれが出来てる上に、尋常じゃない仕込みの量があるからいいんですよね。
作る人がどちらかに偏った時点で残り半分は放置プレイ上等とか。それも味があって
いいんだけど、バランスとるの大変ですよね。


・Secret β=哀川翔P(伊織「Sweet」)
なるほど、「普段作らない人」の解釈でこの人か!それにしても、前回の桃月Pも含めて
「入場テーマだけで盛り上がれる」って凄いよね。いかにもWWE的というか何というか。
それにしても、ああこの人は動画で語れる人なんだなってしみじみ思いました。
表現という言葉よりも語るって言葉を使ってみたいなぁって。伊織ガチの流れや印象は
他の二人のシークレットゲストの方が伊織担当だったとしても変わらなかったとは思うけど、
この人が伊織に当たったのがある意味「決定打」であり、また「象徴的」であったのかな。
ブログの裏話読んでジンと来た。思い入れって大切だよなぁ。


・水無月P (春香「Open」)
元ネタは見たことがないんですが、キッチリ作りこんであるんだろうことは、皆さんの
コメントの反応を見ていればわかります。普通にスピンオフ企画のOPだなこりゃ。
さっきも書きましたが、再現系は仕込みを怠ると見る人を半分くらい置いてけぼりに
しかねないわけですが、この小ネタのてんこ盛り具合は十分楽しめますよね。
イヤでも気になって後で一時停止連発で確認したくなる。見てもらう為の正しい仕込みであり、
でもコレってパーティーの流れとめてなくね?(笑)いや、それもまたパーティーの面白さ。
そしてOpenと聞いて思い出したゲームがPiaキャロットだった私は異端かしら?


・かきP (亜美「夢」)
揺るがない自分。迷いもなく、躊躇いもなく、キッパリと。何があっても。
テーマと同時に、これ以上なくキャラを表現して見せたという点で「出色」という言葉を
この作品に贈るのに、それこそなんの躊躇いもありません。あの前半を見せられて
音量上がって「夢」って文字見た瞬間、いい意味でもうどうでもよくなった。すげぇ。
キャラだけじゃない、曲への思い入れやイメージがあってこその、きっとこの形。
この作品から感じる迫力はきっとそういうところから出てるんだろうなって思います。
ついつい曲をフルに使ってその世界観に頼りがちになる私にとってはホントいい教科書です。


・アンドリウP (律子「ピース」)
アイマスの枠を飛び出すパワーのある作品と、アイマスの枠に収まらない場所にある作品。
見る人の評価は様々だと思いますが、少なくともこの二つを続けるとすっごく重くなるし、
だからと言っててきとーな作品じゃ怖くて間には挟めない。そこでこの作品ですよ。
落差十分、と言うか「中村さん」ですべて持ってかれましたわ(笑)。ネタ作品だけど
導入部分とか「ゲリラモヤシ星人」「カクサー姉妹」とかオーディションやレッスンの
挟み方とか他のメンバーとか、いちいちスキが無い。何気にすげー骨太。納得のトリ前です。
それにしても亜美真美はとんでもなく芸風広いなぁ(苦笑)。


・orgoneP (千早「し」)
この作品の中で、千早の映像、何秒あった?でもこの映像は、千早以外の何物にも映らない。
少なくとも私はそう感じたんですが・・・皆さんはどうですか?
お題とキャラをどう使うか。その問いに参加者が応えるのがカクパーだとしたら、
これはきっと「その問いをそのまま視聴者にも投げかける」っていう形で応えた作品。
つまり、語るほどにさらけ出すのは素の自分。「語るに落ちる」を誘発する危険物。
トリ以外に居場所の選択肢がない程の異彩を放つ作品。この後に置ける動画を作れる自信ないよ。
「し」なんて曖昧なテーマは、この手合いには一番渡しちゃいけないんだと思った(笑)。


初日は次に繋がる形がいいだろうし、最終日は大団円になるだろうし、そう考えると
2日目の締め方って案外難しい気がします。そこに、パブリックイメージ的な意味で
「楽しいアイマスMAD」と「シリアスなアイマスMAD」が交互に入ってる最終組の構成は
ひとつの色にまとまらない分、中締めとしてはふさわしいなぁと思いました。なーんて
今だから冷静にそうやって書けるけど、あの日はホントに安堵感しかなかったよ(笑)。
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この記事に対するコメント

よっしゃー一番乗り!と思う
確かにあの作品は見てないとさっぱりなんだよなぁ~・・・自覚はしてるんだ・・・

ただ千早で静と言われてあれしか浮かばない自分の脳はどうかしてるぜorz
【2008/02/17 00:31】 URL | 京都 #- [ 編集]

管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
【2008/02/17 01:21】 | # [ 編集]


おつとめご苦労様です(笑)

マイナー気味な元ネタへの異常な愛。
これからもそれだけでやっていこうかと思っている今日この頃です。
今回BR好きに気づいてほしかったのは、やよいのコス。それだけ。
いや、それだけじゃないけども…(どっちや)

サターン、競馬、笠原など、今後も赤ペンPの琴線を(無意識に)ハードヒットする方向に走り続けますよ (笑)
【2008/02/17 01:24】 URL | ハイド #su5KoE9w [ 編集]


> 京都P
早いな(笑)そして確かにどうかしてるとは思う(さらに笑)。
でも、あれでも全然アリなんだろうと思ってしまう自分もある意味
どうかしてるのかもしれません(笑)。

> 非公開コメント様
修正しました。ご指摘ありがとうございました!

> ハイドP
もう十分ハードヒットでオイラはクラクラさ!(笑)
あまり細分化されてもアレですが(笑)、あのナイツを作ってくれた人からなら
また面白くて素敵な作品が絶対出てくるとwktkさせていただきます!
【2008/02/17 02:39】 URL | 赤ペン #Td/ILGRk [ 編集]


赤ペンPのプレッシャー&テストって卑怯だと思うんですよねw
でも、せっかく買ったので私なりに追求していきたいと思います。

え~、とりあえずリンVer.の4分33秒でも(ry
【2008/02/17 11:40】 URL | CAPRI #- [ 編集]


いや、ホントあの2作品の間って精神的に凄いよろしく無いですw
初見で動画開いた時にorgonePの前座(しかもトリ前)って位置を見て先ずビックリ
それだけでも動揺してるのにかきP動画の壮大な出だし…
かきP動画の内容を理解するのに5周ループしてやっとって位動揺しましたよ

まぁ理解したら理解したでループが止まらないんですけどねw
今は、ついでに自分とこのコメも確認出来るしorgonePの動画も見れて
一粒で2度3度美味い位置だったんだなぁ、と思えるまでになりましたが
【2008/02/17 15:15】 URL | アンドリウ #KZR1L6lo [ 編集]


はじめまして。
つい先日、アイマス動画紹介ブログを立ち上げた見る専の者です。
怒首領蜂P、シューターホイホイ中心に活動して行こうと思って
おります。
宜しければリンクを張らせて頂きたいのですが、宜しいでしょうか。
ストライクゾーンの近さが他人とは思えないもので・・・(こらこら)
よろしく御願いします。
【2008/02/17 18:52】 URL | winged death #- [ 編集]


いちいちうなずくことばかり。
つまりはイタリア代表にオシャレッティてことかな?
みんなすげいよ!どれもこれも楽しい!
正直最近モチベーション落ちてたんですが、つくりたくなっちゃったよ!
【2008/02/17 19:16】 URL | Y2P #- [ 編集]


今日はちょっと動画製作が先に進んだよ!(ダメだ俺)

> CAPRIP
是非!(笑)>リンで4分33秒
えーイヤだなぁプレッシャーなんてあっはっは(棒)。

> アンドリウP
「今にして思えば」的なこと多すぎますよね(苦笑)。確かにあの位置は
ホント苦しい場所ですわ。でもちゃんとそこで自己主張できる作品って
なかなかできないですよホント。楽しませていただきました!

> winged deathさん
どうもはじめまして!ええもうバンバン貼っちゃってください>リンク
ジャンルの割り切り方が素晴らしい(笑)。ところで質問なんですが
そのwingはB-wing?GIGAWING?SonicWings?

>Y2P
おうガンバレガンバレ!作れ作れ!(自分の事を棚に上げ)
5000以下祭りで処女作取り上げられてたぜ。またあの路線でひとつ。
【2008/02/17 20:06】 URL | 赤ペン #Td/ILGRk [ 編集]


返信有難うございマース!!
早速張らせていただきますね!!
で、winged deathの由来ですが
我が魂のゲーム、パンツアードラグーンツヴァイで
撃墜率100%を達成したときの称号なんですよ。
私が多分一番情熱を傾けたゲームで、
ビデオ付き攻略同人誌を夏のお台場のどこか(笑)
で販売したのも今では良い思い出です。
何はともあれ、今後とも宜しく御願いします。
【2008/02/17 20:58】 URL | winged death #- [ 編集]


どもぉ、KAKU-tail Partyではお世話になりました。水無月です。
 
一時停止で流れが止まるとは考えてもいませんでした。
お祭り…パーティですから、個人的に遊ぼうとした結果なんですけどねw
Piaキャロは、ちょっと思い浮かびませんでしたねぇ。言われてみればという感じですw
 
自分の組は、特色がとても豊かでしたよね。斬新なもの、笑えるもの、感動させられるもの。
締めへの潤滑油になれてよかったなぁと思いますw

やっぱ、自分の日って緊張しましたよね。私なんか早く来いっ!て感じでしたw では。
【2008/02/17 23:53】 URL | 水無月 #- [ 編集]


> winged deathさん
はいはーい、確認しました。今後とも見捨てないでやってください(笑)。
うわー、確かに好みはあってるかもなぁ(笑)。ツヴァイは確か
相当にやってた気がします。さぁ疑似m@sを作る作業に(ry

> 水無月P
こちらこそお世話になりましたー!
いや、私がさんざん一時停止してたってだけの話なので(笑)。
存分に楽しませていただきました。いや、いい締めでしたよ4作とも。
いい人たちにバトンが渡せてホッとしてます。文字通り緊張しっぱなしでしたけどね(苦笑)。
【2008/02/18 00:41】 URL | 赤ペン #Td/ILGRk [ 編集]


テーマを乗り越えられたのは「彼」のおかげです
見てくれた人にも、ちゃんと伝わったぽくてうれしかったっす
あと、北米版の脅威はうちにも来てましたw
【2008/02/18 09:28】 URL | シャックル #jxT87rSU [ 編集]


> シャックルP
続き(笑)。うん、ちゃんと伝わってますよ。ガツンと。
テーマを乗り越えた!って実感、すっごいわかるなぁ。自分もそうでしたから。
北米版・・・恐ろしい子!(笑)
【2008/02/18 16:07】 URL | 赤ペン #Td/ILGRk [ 編集]


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赤ペンP

Author:赤ペンP
都内某所に潜伏し、ひっそりアイマスMADを製作中。表向きはうだつの上がらないサラリーマン。人生のモットーは、なだらかに昇りなだらかに落ちる放物線。

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