赤ペンPの添削日記
由無し事を徒然に書き連ねる日記。
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Love letters for 60 Cocktails:in First Night
全員の作品について何か書けと煽られて、黙っていられる筈がない。
その場は「なんでやねん」などとお茶を濁しつつ、結局やっちまう自分に乾杯。
さすがにエントリは日別に分けたし、時間はかかっちゃったけどね。

Love Letterなどとインパクトがありそうなタイトルだけ付けてみましたが、
およそ恋文っぽくない文章ばっかりなので、恐縮ですが釣られて下さい(笑)。
看板に偽りありまくりでも一切抗議は受け付けませんのであしからず。
ただし数が多い分ちょっとチェックが甘いかもしれないので、誤字脱字などに関しては
見つけ次第即座に容赦なくご指摘頂ければ幸いです。

ノリと勢いで煽ったことを後悔しろってんだ(笑)。


・まな板P (春香「for you」)
「お祭り男」なんて自他共に認めるポジションがあるのも凄いし、期待に応えて
一番最初にエントリしてみせるあたりがもっと凄い。アンタ鬼だ(笑)。
(自分もエントリしたからわかるけど、一歩間違ったらカンタンに順番がずれてたハズ)
「適材適所」なんていう考え方は、偶然を楽しむというこのパーティーの趣旨には
ある意味でそぐわないモノなのかも知れないけど、でもそういう場所にそういう人が
いてくれるって、凄い安心感があります。もちろん作品も開幕にふさわしく、景気づけには
ピッタリの内容。あらゆる意味でこのお祭りのオープニングアクトにふさわしい!


・iuluvasuP (伊織「運」)
立て続けに王道路線、ど真ん中の直球。うん、こういう流れはやっぱり落ち着きますし、
細かい演出の効いた骨太な作品はやっぱりいいなぁ。しかし今にして思えばこの作品、
伊織組(組なのか)の作品がガッツリと攻め込んでくるこの後の展開の象徴ですねぇ。
こういう「かわいい小技」は、自分には確実にかけている要素だったりするので
うらやましく眺めつつ作品のデキに目を取られている隙に、こっそりテーマの解釈を
ねじ込む狡猾振り(笑)。いや、わざわざ歌詞の色を変えてるんだからこっそりでも
なんでもないわけですが、なんかホッとする感じがあってOKOK。


・ふふP (やよい「X」)
とりあえず血液に熱した金属を(ry
クリーチャーと言えば「遊星からの物体X」がデフォな私にはたまらんですわ。
でもさ、いくら60作品あるからといって、3番目からこのノリですよ。この先の展開が
色々と不安になったのはナイショの話だったりする(笑)。でも今にして思えば
一番最初の4組って、これから始まる祭りのいわば「展示会」的な意味もあるし、
その意味ではこういう「外し方」の作品がここにあるのはすごく意味深いなぁと思います。
Xかぁ。みんなバスドラ踏めずに「Endless Rain」ばっかり演ってたなぁ・・・(笑)。


・きはるP (真「壊」)
今となっては技術やエフェクトについて褒めちぎるよりも先に、「この位置で救われた」と
感じてしまう自分がどうにもこうにも(苦笑)。自分は割と大雑把なタイプなので、
エフェクトを評価する基準が非常に感覚的で曖昧なんですよ。「キマってる」と感じたら
それはいいエフェクト、その中身についてはあんまり深い考察しない。ムチャだなぁ。
この作品はキッチリと「こうやってキメます!」って宣言した上でキマってるっていう
感じがあって、そこがみんな「カッコイイ」って評価する部分なのかなぁと思います。
とりあえずちょっと教えてくださいそのやり方(笑)。


・シーダP (美希「野菜」)
こじ付けもカクパーの華のひとつ。だからと言って全員コレだと大変困るけど(笑)。
そのこじ付けを最後の最後まで引っ張ってネタ晴らしをしない潔さに全俺が泣いた。
自分だったら、多分途中でガマンできなくなって、何か暗示めいたものをどこかで
入れちゃうと思うんだよなー。「説明されなくてはわからないオチ」ってのは、きっと
このパーティーじゃない場所でやったら普通に怒られると思うんですが(笑)その
説明する映像も込みでキッチリ落としに来ているからいいんですよね。
エピローグ動画のコメントもオチの一部、と曲解していいんでしょうか?(笑)


・井川KP (亜美「不思議」)
「テーマが割り振られた時点でお題クリア」って感想、ひでぇな(笑)。
しかもいきなりヒルマンで「ファイターズ優勝は不思議でした」ってそりゃオマエ
自分の感想じゃねぇか!とかツッコミどころ満載。いろいろ期待を裏切らない(笑)。
ちょっと言葉は悪いんだけど、「なんだか知らないうちに上手く丸め込まれた感」が
すごいあって、でもカクパーではそういうのもアリだよなぁ、と感じた次第。
自分の色を持ってる人はそこが強みでもあり、また悩みの種なのかもしれません。


・おでんP (雪歩「真」)
ゆきまこでネタに走っていたら、恐らくこの位置にはいなかったと思うわけです(笑)。
テーマを正面から捉えつつキレイにまとめましたねぇ。そして周りが周りなだけに
それがさらに光るというオアシスのような作品に・・・このパターン今回多いなぁ。
作ってる時には絶対イメージできない範疇ですからね、他の作品との兼ね合いって。
あと、雪歩のカジュアル衣装の模様についてコメント多いですね。私も雪歩カジュアルで
作品を作りながら今回初めて気づいたんですけど。色調いじってそれを強調しても
よかったかなーなんて思ったりした次第です。


・ニセP (あずさ「偽」)
井川KPに輪をかけて「テーマが割り振られた時点でお題クリア」な人。
とは言えここまで来てしまうと、逆にやりにくかったとは思うんですけどねぇ。
元ネタ知らんのでアレなんですが、とにかくこのノリがニセPブランドなんだよね、と
改めて感じた次第です。これも期待を裏切らない作品でした。
でも冷静に考えれば、このネタはあずささんじゃなかったらここまでの面白みは
絶対出ないわけですよきっと。ツッコミどころ満載の作品ですけど、その余地をキッチリと
残して成立させているわけだから、見た目の印象以上に曲者な感じがしました。


・あさひなP (律子「Next」)
同じキャラでガチな作品を作っても、作り手の感性で自然にその色は変わっていくものだし、
そこにそれぞれ違うテーマが割り振られていたら、もっとそのバリエーションは増える。
パーティーって場所はそれを意識できるからこそ面白いんだと思うわけです。
この作品、入りの所からの雰囲気作りやカメラワークだけで十分にイイモノなんですけど、
NEXTっていうテーマでみんなが見ていて、そこにこの解釈と表現が出てくるから、
さらに素敵な作品になる。このパーティーは伊織が目立ってるけど、実はリッチャンも
なかなか幅広くて油断できませんね。


・怒首領蜂P (春香「世界」)
もう何度か話に出ていますが、「この人はコレ」みたいな色がハッキリしているPの方は
キャラとテーマに加えてそういうものとも戦わなきゃならなかったと思うんですよ。
その点で言えばこの作品は「満額回答」に近いんじゃないかな。アケマスが出てくるとか
これチャイナじゃなくてボディコンですから!みたいな空気とか、もう何から何まで
わかってらっしゃる!と快哉。っつーかどんだけパロディウスやったことか(笑)。
ええ、"こいつ"を好んで使ってましたが何か?それにしてもこのテーマに
平然と回答できる怒首領蜂P、というかシューティングゲーム恐るべし。


・せりざわP (あずさ「楽園」)
パーティー専用のIRC部屋で初めてご挨拶させていただきましたが、どう考えても
この人とは上手い酒が飲めるだろ常考。リアルタイムでこのネタを見てた人間が果たして
視聴者の中に何人いるのかが気になるところです。私はもちろんリアルタイmゲホガハゴホ。
元ネタの認知度が薄いと思われる作品は、いかにして元ネタを知らない人も引き込むかを
考えなきゃいけないはずで、その点細かいネタがたくさん入ってて良かったし、もっと言えば
エピローグの作者コメントまで込みで完成する一品のような気がします。
それにしても他にもやりようはいくらでもあっただろうに・・・(笑)。
ああ、今まさにこのタイミングで「ナショナル」のロゴ見ると感慨深いねぇ・・・。


・cocoonP (千早「∞」)
他にも該当する作品はあるんですけど、L4U発売直前のこの時期のお祭りで、
「あの頃」的なものを見るのって、凄く感慨深い。あまり熱心な視聴者じゃなかったけど、
アイマスMADを見始めるより前にCDTV使った作品も見てたなぁ、なんて思って。
そして野外ステージを使っている点を危うくスルーしそうになった自分はまだまだ修行が
足りないと思いましたとさ(笑、ゲーム的な意味で)。それにしても違和感がないなぁ。
「苗場」の一言で、何か知らないけど全てが納得できてしまう世代です。
演出も含めて清々しさがいっぱいの作品。この空気感がいいですね。


・こんにゃくP (やよい「友」)
やよいでこのテーマって、意外にありそうでなかった感じ。全然おかしい組み合わせじゃ
ないと思うんですけどね。だとしたら、変に捻らず直球勝負の作品は大歓迎です。
でもピッタリの曲を選んだだけの「ただのガチ作品」じゃあない。演出はもちろん
フレームや歌詞のフォントへの気遣い、細かいところまで丁寧だから、最後までキチンと
世界観が揺るがないし、途中のセリフが浮いたり嫌味に見えない。やよいかわいいよやよい。
そろそろ自分もマスク代わりの黒いフレームじゃないものを試してみたいと思いつつ
その前に気をつけるべき点ももっと意識しないとなぁ、なんて感じました。


・てすとうP (伊織「Present」)
反則だ、反則だぁ~!(笑)テーマが英語で「Present」になっていたから、余計に
素晴らしい裏切りになってますよねコレ。ネタっぽく見えて全然ネタじゃないと言う。
なんかねぇ、歌を入れないあたりの確信犯っぷりに泣けますよ。そしてどういうわけか
テブクロを見て「ごんぎつね」思い出して余計に泣ける自分は異端?
既に皆さんもおっしゃられてますが、今回のパーティーでの伊織はホントにいろんな
スタイルを見せてくれたなぁと思います。自分でも何かやってみようかな。
ただひとつ言わせてくれ。囲炉裏と伊織はかかってねぇと思うんだが(笑)。


・Secretγ=DSP(雪歩「嵐」)
シークレット選出の趣旨が「普段作らない人が作る」みたいなところにあるのは前回から
感じてたし、それは今回も同じだろうと。だからこの人も想像しなくはなかったんですよ。
もっとも今回は自分も参加してたから、それ以上深くは予想をしてなかったんですが。
しかしまさか同じ雪歩担当として顔を合わせるとはねぇ・・・いずれ校舎裏で説教だ(笑)。
冗談はさて置き、お見事なデキ。イラストとは一味違う世界観を、違う形で見せてもらった
新鮮な驚きがあります。謙遜しすぎだろ常考(笑)。是非また作ってほしいなぁ。


・かんどるまP (美希「記憶」)
せっかく「12円とか72とか閣下とかはやめてね」とお願いしてテーマ募集したのに、
このキャラとテーマの組み合わせが来て、きつねPは頭を抱えたと思うんだよなぁ。
もし私がこれを振られたら、絶対お茶を濁すしかないし(苦笑)。
でも結果として、とってもいい人に割り振られて、とってもいい作品になったと思います。
テーマに正面から向かい合って、でもちゃんと捻ってあって、けれど嫌味はなくて。
この作品が持つ「一瞬垣間見えた"if"」見たいな空気感こそ、実はカクパーの中にだけ
あって欲しいなぁ、なんていう勝手な感想を持っています。


・ぷげらっちょP (真「霊」)
陰陽師をリアルタイムで体験していない自分には絶対に到達できない発想。
「あの頃」を思い起こさせる素材を、古くから活躍されている方がキチンと扱って
仕上げてくれると、感服するのと同時に心のそこからニコニコできるんだなぁって感じました。
もし私がこれを作って出したとしても、褒め言葉はいただけるかも知れないけど、
そういう感覚を想起させることはきっと出来ないと思うんですよね。
コミュ素材でさんざんお世話になってるのに、こんな気の利いた作品まで見せていただいて、
感謝の一言に尽きますね。にしても「抜くの面倒」ってコレも十分面倒だろ(笑)。


・木霊P (律子「電脳」)
だから岡崎律子は反則だとあれほど言うておろうが・・・うん、反則だよいろいろと。
「四月の雪」で作られたらきっと画面を正視できないと思う。自分で作るなんてもってのほか。
いくらなんでも「電脳」ってテーマで律子で、まさかコレを見るとは思わないじゃないですか。
天使の輪なんて反則もいいところだろうと。もうね、あらゆる罵詈雑言を浴びせながら
木霊Pの胸倉掴んで泣きながら感謝したい気分でいっぱいですよ。ツンデレここに極まれり。
考えた時は奇策でも、キチンと届けばそれは最上の策になるものです。うん。


・メイP (千早「¥」)
自分の作品がなにしろあーゆー趣旨で作られてるんで、この人と同じ組にならなくて
ホントよかったよいろんな意味で(笑)。それにしても、キャラとテーマの組み合わせの
表現方法として、こういう手段があったとは。ネタと言えばネタなんだけど、語られる
内容や作品の作りこみ方はガチもガチ。そう、MADとかPVじゃなくて、作品。
直球見せといて外に逃げるスライダーも「変化」なら、シュートを意識させておいて
外角低めにズバっと決まる直球もまた「変化」。だからカクパーは面白いんだなぁ。
初日のトリ前にピリリと効いたスパイス、絶妙でした。


・onoP (亜美「未来」)
初日の最後は、明日へ繋がるテーマや作品を。多分自分が編成するならそう考えるし、
こういう作品がちゃんとあるってのは主催者冥利に尽きると思うんですよね。
紳士動画には紳士動画の良さがあるのは百どころか千も承知ですが、その良さは
「今現在の状況」に起因するものなわけで(なんて分析は野暮すぎるくらい野暮なんだけど)
実は一番年齢が低い分、亜美真美は「その先」に見えるイメージが広いのかなぁ、
ってな事をこのパーティーで再認識しました。これ以上ない"未来予想図"、本当にいい形で
2日目に繋がっていったと思います。初日のトリの大役、お疲れ様でした!


まずは初日の20作品分を。ふぅ。
皆さんスミマセン。あんまり長い文章じゃなくて恐縮です(苦笑)。
この記事に対するコメント

コメント一番槍ィッ!
まさか本当に60作に感想を書こうとなさるとは!
その姿、このシーダ感動いたしました(TωT)

私の作品はエピログのコメにもあるように
当初はシモネタにでも走ろうかと思うほど難解なお題だったとw
が、しかし規定に公序良俗・・・があったので自重。
替え歌もお題の内容入れるだけでクリアとなるので自重。
となると本気で探すしかなかったわけで。
とはいえテーマのものを美希に躍らせるだけでは
表現の幅の無い私では皆様を酔わすことは出来ないのです。
またあまり名の知られていない若輩者ですので
インパクトを優先するためにかような動画と相成りました、

言葉の解釈は一文字ならいろいろと考えられたのですが
二文字で固有とも取れるお題を曲解するのには苦労しましたよw
でもこれで言葉遊びが巧いPという認識が広まれば
替え歌もやりやすくなるかも、とひそかに期待してたりもしますw

長文コメ失礼w   強引・愚昧・WAYなシーダでした^^v
【2008/02/16 02:53】 URL | シーダP #- [ 編集]


60人全員分書くとかそこに痺れるあこがれる!
さらにカクパーが楽しめるとわくわく期待しております。
ところで、
"こいつ"と言えば、あさりよしとおデザインですね。
「ごんぎつね」は小学校の教科書に載っていたから仕方ない。
や、何が言いたいのかと言えば同世代なんだなとw
【2008/02/16 06:51】 URL | 愚っ #EBUSheBA [ 編集]


私は長文が苦手なので、これでも長く感じますwすいません;
感想を書いてもらえると、製作者にとってはありがたいですよね。人によって作品の解釈が異なりますし、自分では気がつかなかった部分も、他人から指摘されて、初めて気がつく事もあるので、今後の参考にもなりますね。
あと40人分頑張ってください先生!
【2008/02/16 13:28】 URL | マンタ #- [ 編集]


いやいや、ご苦労様でございます。
怒首領蜂Pの記事での興奮度が、
ゲーマー赤ペンPらしいというかw

カクテルの記事探していろいろ見たけど
構成順まで考えた解説してるとこは、さすがに無かったなw
こちらの構成順に関する記事は、赤ペンPが3日書き終わるまで
待っておこう。
【2008/02/16 19:32】 URL | きつね #- [ 編集]


動画の製作が全然進まない!不思議!!

> シーダP
一番槍乙であります(笑)。アンタ一番煽ってたやん(さらに笑)。
シモに走ってたら(以下自主規制)ここで印象づけておいて
次の作品で畳み掛ける!これですよね。でも私、次は普通の
シンクロノミ作品の予定なんですが・・・(笑)。

> 愚っさん
団塊ジュニア世代付近ですね?(笑)
ええ、是非もう一度見に行っていただけるとありがたいです。
パーティーだけじゃもったいない作品、たくさんありますもんね。
そして単品じゃわからない面白さもきっとたくさんあるだろうな、って。

> マンタP
うわ、先生って呼ばれちまった(笑)まぁP名的に仕方ない。
いや、変な方向に解釈しちゃってないかなぁと気にしてるんですけどねぇ。
ま、アレな話は是非スルーしていただきたいなと思ったりなんかして。
いやー、長い道程ですわホント・・・。

> きつねP
主催者怠慢!(笑)いや、ホントお疲れ様でした。
そちらの記事も楽しみにお待ちしております。
ええ、楽しみにしてますとも!(プレッシャーをかけてみよう)
【2008/02/16 23:40】 URL | 赤ペン #Td/ILGRk [ 編集]


全作品にコメとか正気ですか!!www
しかもあのCMをリアルタイムでってことは●●歳以上(ry
え?アタシ?CMは覚えてないけど曲は知ってる●●歳ですが何か?
とはいえ、紹介ありがとうございます。ちょっと泣けました。
【2008/02/17 01:19】 URL | せりざわP #- [ 編集]


> せりざわP
正 気 で で き る か こ ん な 事 (笑)
多分ホントにガキの頃に見た覚えが、というか淳子タンの歌を
聞いてた気がするんですけどねぇ。団塊ジュニア世代付近です。
いや、泣かれてもアレなんで笑ってやってくださいな(笑)。
【2008/02/17 02:33】 URL | 赤ペン #Td/ILGRk [ 編集]


狂気の赤ペンPがいると聞いて(ry
乙であります!
本気で全部にコメントするなんて・・・・思って・・・ましたよ!w
しっかり読ませてもらいまーす^^
【2008/02/18 09:05】 URL | シャックル #jxT87rSU [ 編集]


> シャックルP
何故にそこで噛む?(笑)ええ、狂気じみてますとも。
You drive me crazyですとも。という事で次のエントリのレスに続く!
【2008/02/18 15:28】 URL | 赤ペン #Td/ILGRk [ 編集]


やー、もっと遊べるお題が欲しかったよほんとは・・・
でも俺がガチやるのってある意味逆に裏をかいた事にもなるかなーとも思ったし、
あの組み合わせで真っ向勝負しないのって逃げっぽいかなとも感じたのでw

作品が表に出た後の反応は自分の予想を遥かに越えてて正直もてあましている所。。。
でもなんかこれはひょっとして勝ちか?とか勝手に思いながらニヤニヤしております。
【2008/02/18 16:32】 URL | かんどるま #- [ 編集]


> かんどるまP
わかるわーそれ(笑)>もっと遊べるお題
でもそこで「真っ向勝負しないのって逃げっぽい」って感じて
アレを作っちまうところが凄いですよ。ホント凄い。大勝ちでしょう常考。
当分の間、ニヤニヤし続ける権利は普通にあると思いますぜ(笑)。
【2008/02/18 16:52】 URL | 赤ペン #Td/ILGRk [ 編集]


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赤ペンP

Author:赤ペンP
都内某所に潜伏し、ひっそりアイマスMADを製作中。表向きはうだつの上がらないサラリーマン。人生のモットーは、なだらかに昇りなだらかに落ちる放物線。

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