赤ペンPの添削日記
由無し事を徒然に書き連ねる日記。
09 | 2017/10 | 11
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

サバチャン回顧の話のはずが・・・
最初に、拍手コメントでご指摘を頂いた件について。そうか、メカ千早って
アケマスの頃からいたんだ。うーん知らなかった。そういう意味では私の投票の
思考回路はちょっと違う方向に行ってたのかもしれないけど、まぁしょうがない。
ともあれ、ご指摘ありがとうございました。勉強します。

さて、今回は順位込みでまとめっぽい文章を書こうと思ったんですが・・・
データ多すぎだよ江頭P(笑)。もう面倒なので公式ブログを見に行ってくれ!

37作品全部の感想を書こうと思ったんだけど無理無理無理無理(笑)。
なのでそれを諦めて、決勝の上位4作品についてちょっと感想を書いてみたんですが、
その文章はやがてとんでもない方向へ・・・。


1位:Final-9 「千早×メカ千早」

この作品についてはもうある程度語ってしまっているわけですが・・・やはりと言おうか、
コメントを見ていると複雑な感じになってますね。
こういう大会じゃなければそんな意見は出ないとは思うんですけど、でもやっぱり
色々と感じてしまう人も多いと思います。

でも、じゃあ第2回があるとして、「描いてみた系作品」部門を別枠で設けたとしたら、
それはそれで揉めると思うんですよ。少なくとも私が「描いてみた系」を作る人だったら、
理解はするけど納得はしないと思う。
そこはきっと明確な結論なんて出るはずもない話なので、この機会にいろいろと考えてみるのも
いいのではないでしょうか。そしてそれぞれなりの結論を、お互いに尊重するべきですよね。
くれぐれも、それを他人に押し付けることがないように、お願いしたいところです。

にしても、いい世界観ですよね。映像の基本なのかもしれませんが、どんな心情を
何(誰)に託すのか、そのチョイスの時点で勝負アリ。絵の上手い下手とか好みに関しては
この世界観が表現できるものなら、多少の差異は些細な問題なんだと思います。

2位:Final-3 「風邪ひいてバタンキュー」

これが2位に入ってるのを見て嬉しくなった。ぶっちゃけ自分の投票作品が優勝したことより
そっちの方が嬉しかったかもしれん(笑)。これ見てたら楽しくなるでしょみんな?
愚民票が集まった?いやいや、それなら「冬もマシンガン」もあったわけで。
ちょっと言葉にするのが難しいんだけど、なんかいいなぁ、って思いました。みんな凄いよ。

以前書いたように、15秒や30秒では見えなかった魅力が大爆発!ってのは、きっとこういう
形式の大会のひとつの狙いであり、一方で実現も難しいと思うんです。最初のうちは、
武器を隠し通して勝ち抜かなきゃいけませんからね。そういう作品、全部淘汰されちゃう
思ってましたから、そういう感慨もあったかもしれません。
そして私的今大会主演女優賞は、とかち悟空をハナ差抑えてお料理春香に決定。
ちなみに助演女優賞は考えるまでもなく三蔵法師のあず(ry

カッコイイ系の作品、ドラマチックな演出を施した作品ではなく、こういう作品が上に来た、
という事実は、作り手として大きく受け止めたいと思っています。自分が作りたいものを
作るのは基本ですけど、みんなが楽しんでくれる作品ってのはどういうものなのか。
それが「こういう作風の作品なんだ」っていう決め付けをするわけではありませんけれど、
私なんかは特に自分本位な面が強いと思っているので、改めて考えてみたいですね。

3位:Final-8 「スーパースクーター」

得票数を見ればわかる通り、終始安定した戦いを見せたのがこの作品。しっかりしたシンクロと
それを邪魔しない演出の、派手ではないけど骨太な造り。アイマスMADの王道、という言い方を
してもいいのかもしれません。ベスト3に「描いてみた系」と一緒にこういう作品が入っている
状況が、私にはとても興味深く映ります。

ちょっとこのブログには珍しく、邪推でモノを書いてみますね。
票数の推移とこの作風を見ると、「これはあの人の作品だろう!」という形で、いわゆる
"ブランド買い"をした人がいるように見えますよね。そしてそのブランド買いは、恐らくは
勘違いだった可能性が高い。作り手や投票者の意図が見えない以上、ホントに邪推ですが。

いや、それも全然アリですよ。私自身、ダムPやorgonePの作品はブランド買いしてますし。
それもプロデューサー名を名乗るのが通例化しているアイマスMADの面白いところであり、魅力。
この作品に対して色々と考えた方もいらっしゃったでしょうし(私も考えてました)
P名を伏せた大会らしい駆け引きだったとも言えるのではないでしょうか。

まー、そんな邪推は抜きにして私もこの作品、好きですよ。決勝の9作品の中で、
「物理的」な距離はさて置き、「精神的」な距離で言えば、作り手としての私の
一番近い位置にあるのが、この作品ですから。

4位:Final-4 「とかち西遊記」

投票こそしなかったけれど、私的今大会MVPは間違いなくこれです。何度も書いているように
予選・セミ・決勝と、レギュレーションを「縛り」にせず、巧みに「利用」し続けた点は
本当に素晴らしい。知能犯だな(褒め言葉)。

もっとも、別の見方をすれば、このレギュレーションではここまで企まないと、ネタ系作品は
生き残れないのか!という過酷な事実が見えてしまったとも言えるんですけどね。
描いてみた系の是非を問うくらいなら、むしろこっちの是非を問うてくれと私は言いたい(笑)。
これはこのレギュレーションが抱える本質的な問題だ!!(やはり笑いながら)

なーんて自分で書いといてこんなこと言うのも変ですけど、この作品、「ネタ系」っていう
括りをして、果たしていいもんなんですかね?っつーか、ガチって何?ネタって何?
例えば手前味噌で恐縮ですけど、私の「恋愛症候群」はガチですかね?ネタですかね?

書き始めたらきりがないけど、そういう事を考えるのは好きだし、そんな理屈を蹴飛ばして
単純に楽しむのも、やっぱり好き。楽しみ方は人それぞれ、考え方も人それぞれ。そして
同じ人の中でも、時と場合でそういうものって、変わっていくんでしょうね。


キーワードは、多様な価値観。
それはきっと、ふつーにアイマスMADを見ていれば、みんな分かっているつもりのもの。
言葉の意味だけならば、それを理解できない人は、きっといないもの。
ところがランキングだったりこういう大会の場になると、それが途端に表面化してくるし
なんだか妙に他人の意見に腹が立ってみたりする。つい自分の意見を押し通したくなる。

作り手の技術は上がった。見る側の目も肥えた。
もしもアイマスMADに「その次」を望むのであれば、何が必要なのか。
そもそも、「その次」なんてものを望むのかどうか。
雲を掴むような話の答えは出なくとも、そこまでヘビーに考える必要はなくても、
結局やれる事、やるべき事は2つしかないわけで。

ひとつめは、真剣に考えること。
ふたつめは、理屈ぬきに楽しむこと。


作り手とか受け手とか、んなこたぁ関係ない。二つの後先の順序もどーでもいいや。
そして結論が出ようが出まいが知った事か。

両方やらなきゃ、何にしても始まらない。そういうことなんだと思うわけです。
そしてこの大会は、特に前者の為のいい機会だったんでしょう。
単品があがってきたら後者を実行すれば、バッチリ。

ね?タイトル通り話が凄い方向に行っちゃったでしょ?(笑)
でもせっかくの年末、今年を振り返る意味では、こういうのもいいんじゃないでしょうか。
必死に自分に言い訳して、製作作業に戻ります!
この記事に対するコメント

ボキャ○風に表記するとニコマスは2次元ではなく
3次元表記されないとできないと思っていまして、

バカ(ネタ)←→知的(ガチ)
インパクト←→渋い
そしてさらに、(元楽曲が)ネタ←→ガチ

それを踏まえると
俺的には「恋愛症候群」は ガチ渋ネタ
【2007/12/14 01:03】 URL | た #mQop/nM. [ 編集]


ごめんなさい。でしゃばります。最初に謝っておきます。>皆様
ちなみに、普段の自分は「何も考えず純粋に楽しむ派」です。

1位:Final-9 「千早×メカ千早」
この作品については何も言う事が無いというか・・・
強いて言うなら、「ああ。絵が上手くてうらやましいなぁ」ぐらいですね。
いや、コレに投票したんですけどね。
純粋に「見たい」と思ったものに投票したんですが、そこにはやはり、
紙芝居作ってるっていう見方があったのかもしれません。
うん。別枠を設けても文句は出るでしょう。
自分は「ふーん」ですが。理解も納得もできますしね。参加しないだろうし・・・
紙芝居がアイマスMADから除外されたとしても、自分は、そしらぬ顔して作り続けると思うっていうのもある。
タグやタイトルには気を遣いますけどね。
やりたい事はまだあるから、だから、続けます。除外されても。ね。

あ、この作品全体を見た感想としては、正直なところ「アレ?」って感じでした。

2位:Final-3 「風邪ひいてバタンキュー」
FULL見ましたか?
コレに投票すれば良かったなぁ(笑)
こんにゃくPの「春香さんが衣装で悩んでるそうです」に並ぶ、カワイイ春香なんじゃないだろうか。
全部見せて、更に評価が上がるってのはスゴイなぁ。
やはり、そこには、2位になるだけの「作者の本気」があったのだなと。

3位:Final-8 「スーパースクーター」
これは、ブランド買いの人が多そうでしたね。
雪歩の可愛さに、一票投じたこともありました。
赤ペンPのエントリ読んで「ああ。そういえば王道だな」と、初めて気づいたのでした。

4位:Final-4 「とかち西遊記」
実は、一番見たい動画です。
でも、本編は無いだろうから、決勝でメカ千早に入れました。
この動画。最高です。
赤ペンPが「ネタ?ガチ?」と悩んでらっしゃいますが、
コレは 「ガチネタ」 です。
「恋愛症候群」も「ガチネタ」でしょう(ネタ部分は前半だけですが)。

ガチネタとは、「真顔で作るネタ」の事です。
例えば、パイタッチ集なんかは確実に「ネタ」でしょう。
ディスプレイ見ながら、作ってる本人も笑ってると思います。
が、「とかち西遊記」はどうでしょう。
作ってる本人は、
「ああ。さごじょう誰にしよう。ちょはっかい誰にしよう・・・」
「ああ。フォントはどうするか。コレか? アレか? いや、コッチかも・・・」
「ああ。普通に作ったんじゃインパクト足りないな・・・ ここでゲリゲリーって言わせるか」
と、かなり悩みながら作ったはずです。
「ゲリゲリー」を組み込む時すら真顔だった事でしょう。
この作者は本気なんです。本気で視聴者を、「ネタ」で楽しませようとしてくれているのです。
コレは、「作者がガチで作っているネタ動画」なんだと思います。
今のお笑い芸人に足りない精神ですね。
ですが、投稿の締め切りなどの関係で、
「とかち西遊記」は決勝の長さ程度しか作られていないと思います。
今、作者は必死で本編を作成してると思います。いや、そうであって欲しい。
5分でも2分でも1分でも良い。本編が見たい。
作者の本気がもっと見たい。
だから自分はメカ千早に投票したのです。


と、他人様のブログに延々、色々と書かせていただきました。
「自分でブログやれば?」は禁句です。毎日続けられない人間ですから。
半年とか平気ですから。自分のPCじゃないですから。ええ。

えーと。〆る言葉が見当たらないですね。
また遊びにきます。
【2007/12/14 01:56】 URL | GateP #mQop/nM. [ 編集]

blogに付くコメントも長いことに定評のある赤ペンPへ
どの作品もイカしてたと思います。自分でもMAD製作の真似事をしてみて、諸P方の意気込みとスキルと発想とセンスには敬服するほかありません。
ただ、今回は一番すごかったのは大会自体じゃないかなぁ。

予選で投票したものがセミでは残っていなかったり、セミ、ファイナルで初めて投票したりのオーディエンスによる票の収斂。
「コレは通るだろう」と判断されたり、ブロック組み合わせで、得票の伸びなかった作品。
コレはアレだからアノP…ぃゃアノPを装った別の…いやいややっp(ryと考えさせられる作品。
ちょw切るとこ違う!><な作品。
と、様様な要素を含みながら、「小出しにされてる中で、ドレが一番みたい?」というシンプルなわかり易さ。
極上エンターテイメントな大会でした!
つまるところ、フルうp希望と言うところw
~状況報告~
音はできました。動画の編集もだいぶわかってきました。素材集めも頑張っています。
赤ペンPに作成依頼しようと「ラバウル小唄」のCDを購入。
コラコラ問答での作成を断念。以上です。
【2007/12/14 05:51】 URL | Y2P #- [ 編集]


こんにちは。ミアキスと申します。
何度かブログにはお邪魔させてもらいましたが、コメントするのははじめてです。

自分もブログで今大会のことを書こうと思っていたのですが、なかなかまとまらず・・・
そしたら赤ペンPさんが俺の思っていたことをほぼ言い当てていて、思わず画面の前で何度もうんうん頷いていましたwww

こうやって見ると、改めてアイマスMADはすごい次元まで来てしまったんだな~としみじみ感じてしまいます。
俺も頑張らないと・・・

またお邪魔すると思いますので、
よろしくお願いします。
【2007/12/14 09:13】 URL | ミアキス #- [ 編集]


だんだんこのブログも凄いことになってきたな(笑)。

> た 氏
もうちょいあってもいいし、でもそのくらいの方が分かりやすそうではあるなぁ。
・・・てな事を書こうと思ってたんだけどね。

> GateP
アレですよ、ご自分のブログ代わりに不定期連載でこちらを使っていただいても
私は一向に構いませんよ(笑)。「GatePの文章が(たまに)読めるのは添削日記だけ!」
とか売り出してみるか。

ご感想については、概ね私と同じ考え方をされているようですし、それでいて
興味深いご意見もありますので、レスするというよりは皆さんに見て頂いた方がいいかな。
で、一応ひとつだけ。
文章の流れで問いかけの疑問形にはしてありますが、おっしゃられている通り
私自身もあの作品は「ガチネタ」だと思ってます。悩んでるわけではないんですよ。
後半の2分半へいかにして引っ張るかを考えてネタを作ってましたから。
それにしても、DikePへお届けしたいな、その言葉。

> Y2P!Y2P!!
作品あって、という前提ではあるけど、まったく同意見。この大会自体が
エンタメとして非常によく出来ていたと思うんだよね。だから自分でも
作品個々について以上に、大会そのものに対して触れてたつもりです。
実は江頭Pからお褒めの言葉も頂いてたりして(笑)。
あと、ラバウル小唄はさすがに消化しきれんと思うぞ(笑)。え~コラ問諦めちゃうの?!

> ミアキスP
どうもはじめまして~!足跡で何度かお見掛けはしていたんですが
ご挨拶が遅れてしまって恐縮です。とりあえずリンクさせていただきましたので
今後ともどうぞよしなにひとつ。ミアキスPの感想も楽しみにしてます。
アレですね、この大会を見ているとイヤでも自分の至らなさ加減を思い知らされるんですけど
それでもやらなきゃ始まらん、って事なんですよね。何もしなかったら
ずっと置いてけぼりだし。そういう意味ではお互い頑張っていきましょう!
【2007/12/14 15:11】 URL | 赤ペンP #Td/ILGRk [ 編集]

管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
【2007/12/14 17:09】 | # [ 編集]


はじめまして。新参が横からすみませんm(_ _)m
自分が、見る専から制作に手を出す決意をしたのとサバチャンがほぼ同時期で、
とても興味深く見てました。

自分のような箱○も持っていない純粋ニコニコ系ユーザーが、
MADを作ってみたいと思ったときに選んだのがアイマスだったんです。
だって見てる方も作ってる方も楽しそうだったんですもんw

それもあって決勝は愚民でもないのにバタンキューに入れようとしてました
(締め切り忘れてて投票できなかったorz)

制作側として超のつく後発スタートPが生意気にも思うのは
ミアキスPさんとかぶっちゃうんですが「すげーとこまできてるなぁ」でした。

で、先生と同じく「俺もがんばろ」につながるわけです。
アイマスってなんかいい
【2007/12/15 11:46】 URL | シャックル #jxT87rSU [ 編集]


> シャックル様
どうも初めまして、ようこそお越しくださいました!
私もゲーム知らない動画編集知らないから入ったクチですから、
新参もシンザンも気にしない方向でひとつ(競馬ネタ乙)。

限界値が大きくなるのは構わないんだけど、変に初心者に対して
敷居が高くなりすぎるのだけは勘弁して欲しいんですよねー。
あんまり遠いところまで行かれても困るんです(苦笑)。
だから楽しく動画を作ることや、みんなに楽しんでもらえる作品ってのは
絶対に肯定したくて。あの作品が2位に食い込んだのは、
そう思っている人が多かったからなんだ、って思いたいなぁ。
【2007/12/15 13:21】 URL | 赤ペンP #Td/ILGRk [ 編集]


>シャックルさん

「アイマスってなんかいい」

とてもいい響きだと思いました。
「なんかいい」って、言葉に出来ない良さが感じられるものってのは、良いものですよね。
感動作品なんかでも、喜・怒・哀・楽など、
名前を与えられた感情ではない部分が動かされるものの方が、心に残ったりするんですよね。
「俺(私)、何で泣いてるんだ(笑顔なんだ)?」って。

アケ版知らない・箱○持ってない人が参入する事は、とても良いことだと思います。
ゲームやった人には、到底想像し得なかったものが出来上がると思うからです。
できれば、コミュを見ずに、MADだけ見て作ってみて欲しいなぁ。
先入観の無いキャラ認識が見てみたい。
「知らない人にはこう見えてるのか。でも、アリだなぁ」みたいな。
どんどんやって欲しいです。
どんどんやるべきです。

うん。偉そうに書いてますね。自分。
また荒らし遊びにきます。
【2007/12/15 21:53】 URL | GateP #mQop/nM. [ 編集]


「GatePの文章が読めるのは"添削日記"だけ!」
今週分の原稿ありがとうございます(笑)>GateP

というか、私がレスする必要を感じないな、この文章には。
かくあるものは、かくあるべき?それとも、かくあれかし?
そこはまさしく多様な価値観って事で。
【2007/12/15 22:53】 URL | 赤ペンP #Td/ILGRk [ 編集]


この記事に対するコメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック
トラックバックURL
→http://akapenp.blog107.fc2.com/tb.php/146-1f82c366
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

プロフィール

赤ペンP

Author:赤ペンP
都内某所に潜伏し、ひっそりアイマスMADを製作中。表向きはうだつの上がらないサラリーマン。人生のモットーは、なだらかに昇りなだらかに落ちる放物線。

このサイトの価格(時価)

Locations of visitors to this page

FC2カウンター

最近の記事

最近のコメント

カテゴリー

リンク集<クリックで展開>

覚書的リンク集

月別アーカイブ

ブログ内検索

RSSフィード

最近のトラックバック